ジャパネットたかた社長 退任に関しての詳細情報

通信販売で著名店舗のジャパネットたかたは、高田明社長が退任し、後継に長男の高田旭人(あきと)副社長が就くTOP人事を決めたそうです。
そんなニュースが拡散されていますが、社長退任の理由について、私なりには納得できない部分もありますが、高田社長人身の決意が伝わってきます。


高田社長はジャパネットたかたを創設し、創立30周年になる2016年に至るまでに社長を引退する予定ではありましたが、
13年12月期の経常利益が154億円の利益を更新した結果でも、高田社長の退任後の処遇は現在不明ではありますが、会長としては就かず、テレビ番組の通販放送に向けての出演についてはこの先も継続すると主張しているそうです。
今のところ、ご子息の(副社長)旭人さんのテレビ番組参加の計画は無いと言われているようです。
ジャパネットと表現すれば、高田社長ではありますがトーンの高い声でお茶の間に向けて販売商品を解説するスタンスが凄いですよね、こういう構図については受け継がないことになりますね。
個人的に、高田明さんの今後は、甲高い声で選挙活動している姿を一度見てみたいのですが、みなさんはどう思いますか?

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